桑田ガンかよぉ。。。
絶対克服してくれると信じてるぜ!!
え~大変お待たせしております。
先日お伝えしていたカスタムセティー
来場者数
1
2
0
0
人
オーバー!!
・・・・・・
去年をはるかに上回ってる・・・・
恐るべしBIGイベント!
来年に向けて車を作るゼヨ!!
当日の模様はまた後日。
本日は積丹キャンプ完結編
と、
そ
の
前に
セレクトカー更新したゼヨ!!!
ランクル80中期ブラックパール!!
そ~し~て~
待望のランクル44!!!
人気のホワイト!
距離数10万km!!!
もちろん実走行!!!
そんでもって
ランクル46も入庫なり!!!
希少!!純正ブルー!!
もちろんシマシマシートのLX!!!
パワステ!!
タコメーター付き
そしてクーラーも付いてるよ!!
もちろん
5速ミッション!!!
一番の驚きは・・・・・
実走行61000km・・・・
マジです。
車検も若干残っている実動車!!
はっきり言って奇跡です。
良くぞ見つけてきたぞ!
オ
レ
!!
工場が開き次第ビッチリレストアする予定でごわす。
他にも
ランクル80中期9.9万km
ランクル77 6年車ZX
サファリロールーフ
ランクル80後期ハイリフト
が入庫決定!!
ガンガン仕入れてますよ!
さて、完結編に行きますか。
朝になり寝ぼけながら起きた大木さん
今日は顔に落書きないですね。
もちろん朝はパンと焼きそばが定番。
シェフ大木が準備してます。
でもこのシェフ買い物もしてきたのですが、
焼きそばはマルちゃんと決めているのに
トマちゃん???
だれですか??
完全にあやかってるとしか思えません。
トマちゃんの手にひっかかりやがって間違って購入。
でもおいしそうだからいいや。
もちろん朝といえば
牛乳!基本に忠実です。
もちろんカレーの次の日の朝はカレーと決まっているので
パンとのコラボ!
かじった後だね。
で、そこに焼きそばがあれば
焼きそばカレー!!
結構うまかったな~
おおきさんも朝からガッツり食べてます。
この後の出来事を知るよしも無くゆでタマゴをほおばるおおきさん
救世主となるのかズッキーさん
おなかもいっぱいになったところで
そろそろ泳ぎますかと準備をしだします。
鈴木さんはいつもどおりはしゃぎだし
初めて足ひれをつけるおおきさんはどこと無く緊張気味に
不安そうに泳ぐ練習をしています。
その不安が現実になることも知らずに・・・・・
練習もそこそこに早速海に向かいます。
変な人が一人いますが・・・・
ちょっと天気は悪く若干波も高めでしたね~
おおきさんは完全にビビっていますが、
意を決してダイブ!!!(へっぴり腰)
飛び込んだ瞬間なぜか岸にすぐ戻ろうとします。
こりゃ~足ひれを忘れてますね。
でも波に押されてなかなかあがれません。
あがろうとするおおきさん
波に押し戻されるおおきさん
救世主とは程遠く助けようともしない鈴木さん
やっと岸に上がった頃には
岩にくっついてる貝達に攻撃され
傷だらけの大木がそこに・・・・
でも今回のおおきはちがいます。
足ひれをつけて再チャレンジ!!
大分海にも慣れてきた頃
だんだんと危険が近寄ってきていました・・・・
いいだけはしゃいだ僕らは
波が大きくなっていっていることに
気が付くのが遅く
気が付いた頃には
飛び込んだところからよじ登ることは
不可能!!!!
少し上りやすい場所があるので
そちらに移動したはいいのですが、
岩に囲まれていて
さらに波は高く
元の場所に戻ることもできなくなっていました。
必死によじ登るズッキーさんの顔を見れば
その時の状況は理解できると思いますが、 時すでにおおきさんはおぼれ気味・・・ さすがにまずいと判断した 救世主naoは 危険をかえりみず おおきさんを救助に! この後引っ張りあげようとするが 波に押し戻され断念 救世主は 『自分を踏み台にして上れ』 と、大木に指示 おおきは何とか這い上がることができました。 しかし! おおきを救出し体力の全てを使ってしまったnaoは どんどん波が強くなる海の中に取り残され 必死にエージェントとの攻防を繰り広げていました。 さすがにモーフィアスは現われず トリニティーすら現われることは無く 救世主naoは波に飲まれていきました。 わたくし34歳にして おぼれました!!(マジ) こんな波が何度も来て 普段から運動不足のわたくしは 時すでにこの世にやり残したことを考え出していました。 そんなことも露知らず このような状況で『ざまみ~』とばかりに にやにや見ているくそやろーすずきりょうた
あまりにもまじめにおぼれているので この後みんなあたふたしだすが 波の強さにどうすることもできず あっちに行けだの こっちはだめだの 無駄なアドバイスをしだします。 あ~楽しい人生だったな~ と、あきらめかけたその時 一時的に波が収まり 10mくらいの高さの岩場にしがみついた私は 必死によじ登ろうとします。 ここは上るのはきついぞと また海へ入れと鬼のようなことを言うスズキの言葉は 微塵も死の恐怖と戦っている私の耳には入らず チャンスを物にする男naoは なんとか断崖絶壁を登りきり 無事自分を救うことができたのです。 なぜかおなかにたくさんの傷を残し・・・・・ 教訓 自分の浮き輪はあてにするな! 自分がおぼれてるときに写真をとっているヨシマツはエージェントだ! と大切なことを学んだ1日でしたとさ。 帰りに食ったかきざきのうに丼は忘れられない味になったとさ。![]()
おしまい。









先週
「生きてて良かった」
このセリフを2回聞きました
それぞれがマジ顔でしたw
生きててよかったねnao&ike www
オオキクンが飛び込んだ瞬間
隣にいるおじさんはだれ?w
いやいや!ニュースにならず良かったですね〜w
今度その話でも聞きにいこ〜っとww
ペソさん
いや~危険が危なかったよ。常に死と隣りあわせだわ。あおおじさんはうなじを見ればわかります。
口くん
やばかったよ~やばかったよ~ヒンジでてきたよ~