ぼくの実家のお話です
僕のうちは
網走郡東藻琴村字山園といって
キョシンヘイ(合併)
にやられて
なくなってしまった
すごく技術(乳製品とか)の進化した村でした
今では大空のどこかにあるといわれています(合併で大空町になりました)
そんなところから
ぼくは地上に舞い降りたわけですが(江別に引越し)
FOURSTAGEの鈴木さんが
果敢にも
ラピュタを探しに旅に出ました
初日
壮絶なまでの
雪かきのあと
お昼をたべ
出発したのは1時
やはり
基本ラピュタは北にあるんではないかと言うことで
ひたすら北に
稚内まで到着!
しかし
ラピュタは見つからず
しかし
空から飛行石(下取りのハイラックスサーフ)
がふってきたので
その石が放つ光を元に
鈴木さんはそのまま東の方角に旅立ちました
そして紋別までいったところで
鈴木さんは力果てました
ふと
気づくと
鈴木さんは
温泉旅館に泊まっていたらしいです
命からがら
朝を迎えた鈴木さんは
まだ癒えぬ体で
さらに東へ
網走という
ラピュタのすぐ近くの町に到着したのです
そこで
飛行石が
ビカビカと光
スズキさんとも反射(怒らないでください)
そして
光が差した先には
ラピュタの住人が!!(僕の兄と家族)
しかしシャイな鈴木さんは
気づかないフリをして
また東に
すると斜里と言う
またラピュタに近いところで
その飛行石(サーフ)を売ってくれないか??
という男性があらわれ
疲れ果てた鈴木さんは
飛行石を売却(ご成約)
して
そのお金で
このラピュタの力をふくむせんべいてきなものを
買ってきてくれました
そしてその日のうち江別にきたく
なんとか紋別でつかった温泉のおかげで
無事帰ってきた鈴木さん
次の日
僕に
このお土産をくれました
じつは僕
20年に一回くらいコレをたべないと
カオが伸びるらしいんです
ぎりぎりカオが伸びずにすみました
ありがとうございます
鈴木さん!!
お疲れ様でした!!
終わり!











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